研修・人材育成
新人に、何から教えるか迷っていませんか?
新人の習熟度と現場の課題を確認し、教える内容と順番を整理します。
- 現場で必要な知識・実技の新人研修
- 店長・育成担当者の指導力を磨く研修
- 研修後の実践を支える継続サポート
フィットネス事業者の教育・運営支援
新人育成が進まない。教える人で内容が変わる。貴社の課題に合わせて、研修・評価基準・マニュアル・AI活用を設計し、現場への定着まで支援します。
30分・オンライン・無料相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。
法人研修・教育制度の支援内容を見る
SELECTED EXPERIENCE
OUR APPROACH
新人教育、指導品質、業務の負担。必要な支援は、店舗や組織によって異なります。貴社に近い課題から、ご相談ください。
研修・人材育成
新人の習熟度と現場の課題を確認し、教える内容と順番を整理します。
教育制度・マニュアル
現場の教え方を整理し、担当者が共通で使えるマニュアルと評価基準を設計します。
AI活用・教材づくり・業務改善
いまの仕事の流れを伺い、AIを活用できる作業と現場で使う手順を一緒に考えます。
初回30分のオンライン無料相談で、現状を伺い、優先して取り組む課題と必要な支援を整理します。
法人向け支援の料金は要相談・個別見積もりです。支援内容・対象人数・実施回数・制作範囲を伺い、料金と追加費用を含むお支払い総額をご案内します。

座学・実技を組み合わせ、現場で使う知識と指導技術を伝えます。

実際の指導場面を通じて、学びを日々の実践につなげます。
根拠で語る。再現性をつくる。現場に定着させる。

ABOUT EMULABO
「新人に何から教えればいいか分からない」「育成を任せられる人がいない」。日々の運営を担いながら、教育まで一人で抱えていませんか。
私は大手総合フィットネスクラブの本部での人材育成・商品開発、トレーナースクールの立ち上げ、各社の研修・マニュアル・社内ライセンスづくりに携わってきました。その経験をもとに、貴社の課題を整理し、教える順番や評価の基準を、現場で使える形へ整えます。
現在も、中高齢者の痛み・違和感に向き合うパーソナルトレーニングを続けています。指導者として現場に立つ視点と、教育を設計する視点から、貴社の体制に合った進め方を一緒に考えます。
初回30分・オンライン・無料。まずは、いま困っていることをお聞かせください。
NSCA-CSCS / NSCA-CPT 認定資格
個人のお客様へ身体づくり・運動サポート対面・オンラインのサービスを見るINTERVIEW
岡本雄作さんとの対談より。
現場での実践から、パーソナルトレーニングの事業づくり、社内研修の見直しへ。繪村篤史が、これまでの取り組みを自身の言葉で振り返ります。
パーソナル事業拡大のために入社。本部でフィットネス事業全般の人材育成、商品開発、パーソナルトレーナー養成、社内研修マニュアル作成、会員定着プログラム開発に従事。
パーソナルトレーニングと、企業・個人向け研修を通じた人材育成に取り組む。
記載している内容は、各企業・ブランドで携わった支援テーマです。現在の契約関係や、各社による本サイト・サービスの推奨を示すものではありません。
新人研修、マニュアル、ライセンス制度、DX開発。以下の企業・ブランドで、それぞれのテーマに携わってきました。
研修が必要か、仕組みの見直しが必要か。現状を伺い、取り組む課題と優先順位を一緒に整理します。
初回30分・オンライン・無料
AI・DX|教材づくり・業務改善
教材・確認テストの設計、知識検索、作業手順の整理を支援。6つの見本画面から、活用のイメージをご確認いただけます。

タスクの整理と資料作成を支援
見本を見る
知識を検索し、学び直す
見本を見る
単価・集客・経営の判断を学ぶ
見本を見る
資格に向けた知識を確認する
見本を見る
筋名や部位から探し、起始・停止・作用・支配神経を学ぶ。基礎解剖の解説画面を確認できます。
見本を見る
SNS画像や館内POPに使う、AIへの指示文を作成。用途・伝えたい内容を整理する画面を確認できます。
見本を見るPROCESS
まずは現状を伺い、必要な支援の範囲を整理します。
課題・目標を共有
教育・運用を整理
支援プランを設計
研修・制度を導入
定着まで継続支援
FAQ
はい。「新人育成に時間がかかる」「教える内容が担当者によって違う」など、いま困っていることをお聞かせください。30分の無料オンライン相談で、課題と優先順位を一緒に整理します。
可能です。個人ジムから多店舗展開の事業者まで、規模・課題・予算に合わせて進め方をご提案します。
可能です。研修や定例ミーティングなど、内容に応じてオンラインと現場支援を組み合わせます。
LET’S BEGIN
新人育成、指導品質、業務の負担。30分の無料オンライン相談で現状を伺い、取り組む課題と優先順位を一緒に整理します。